輝きと幸せはあなたの内にあります。魔法の杖はあなた自身です!

スピリチュアルを科学するメタフィジクス実践スクール&サロン



ミステリースクールとは

アデプトプログラム

古代から続くミステリースクールが世界には7つあります。

古くは、アトランティスに由来すると言われる智慧は、この地球の進化にとって
必要な知恵として、その知識とエネルギーをミステリースクールが担う役割をしています。

古代からの知恵が、コンピュータなどない時代、人から人へ密やかに
神聖な霊統(リニエイジ)として受け継がれてきました。

なぜ 『密やかに』 だったのか・・・?
それは人間本来の状態で生きる術(すべ)でもあったからです。

私たち本来は、自由であり愛や喜びが溢れており、無限の可能性を持っている。
それは歴代の時の権力者にとっては不都合だったのでしょう。

しかし1997年、「No more secret.(もう秘密はない)」という天界からのメッセージと共に
新しい時代が幕を開けました。
人が最大限に生きる智慧を誰もが受け取る時代となったのです!

その智慧を通して、あなたの個性はさらに世界へと輝きを増します。

ミステリースクールの智慧

汝自身を知りなさい。(Know Thyself.)

ミステリースクールの学びはこの言葉に尽きます。
古代ギリシャのデルポイ神殿にはこの碑文が掲げられていました。

全ての答えは自分の中にある。

学びの段階において様々なツールを手にしていきますが、
それらは全て、自分を知るためのものです。

通過儀礼(イニシエーション)や活性化(アクティベーション)という
パワフルなツールは現代において、世界に向けて開かれています。

スピリットのヴェールを開いた自分自身を通してのみ、
人間やこの世界や宇宙を知るための真実の目を持つことが出来ます。

アデプトプログラムDelphi Temple

永遠のように感じる問いの答を得る

私たちとはいったい何者なのか?

自分のことは自分がよく知っている・・。
他人から評価された自分が、自身の姿である・・。

人はいろんな風に自分を知ろうとする生き物です。
そうでないのであれば、占いなど流行ることはないでしょう。
そして実際私たちは、哲学や宗教などを通して自分を探求し続けてきました。

『自分』といったときに、表面にあるパーソナリティをそれだと思うこともあれば、
その奥に存在し、言葉としては表現できないけれど、
ご自分の内なる神聖さをすでに気づいていらっしゃる方々も多いかもしれません

私たちの実在、スピリット。

人生を、車で目的地に運転しているのをイメージしてみてください。
車はレンタカーであり、私たちの借り物である肉体です。
そして車を運転しているのが、私たちのスピリット。

運転手だけが、その旅の目的地を知っているのです。

だからこそ、スピリットとの絆を構築するイニシエーションだけが、
人生の旅の目的地へ早くたどり着くだけでなく、
人生における多くの果実(愛や喜び、豊かさ)を共有できることになります。

イニシエーション(通過儀礼)のパス(道)

古来の日本人にとっては、通過儀礼(イニシエーション)というものは、
人生の各サイクルにおいて日常生活に取り込まれていました。

七五三や元服など、現在では形式だけになってしまっている日本の現在、
日本人が持っている本来の質を覚醒させることが、この地球だけではなく
宇宙にとっても、大切な時期にきています。

2015年今までになく多くのスピリットが覚醒していく必要があるのは、
人間の進化がこの地球の進化を加速させ、さらにはこの宇宙を加速させることになるからです。

ソロモン王から霊統(レニエイジ)の中へと導く3500年のこの神秘は、
アデプトプログラムを通して、日本と日本人の中に失われてしまった
通過儀礼のパスを蘇らせてくれます。


アデプトプログラム

ミステリースクールのミッション

世界においていつも縁の下の力持ちとして、人間や地球を
サポートしてきたミステリースクールがオープンになった理由は、
ただ1つのミッションのためです。

それは、「シャンバラの再構築」。

「シャングリラ」、「桃源郷、「地上にあるエデンの園」など
国や民族によって様々な呼ばれるシャンバラは、かつて地上にあった楽園でした。
皆が喜びと愛を持っていた地上の楽園。

ミステリースクールは、この地上の楽園の再構築への活動を続けています。

2012年5月、大きなシフトを迎え、さらに6年となる今年2018年。

多くの人が心の中では願っていた「世界平和」に向けて、口にするだけでなく
本気で取り組んでいる人々が圧倒的に増えてきました。

一人一人がさらに輝き、輝かせ合う世界を皆で作っていきましょう。

ミステリースクールの学びのステップ

ミステリースクールにおける学びのステップは、同時に、
奉仕・貢献へのステップにもなっています。

まずは自分に。そして回りの人々に。そして世界・宇宙に向けての奉仕・貢献。
あなたはどこまで進んでいきますか?

アデプトプログラム 

まずは真の自分(True Self)を知る最初のステップ。
パーソナリティや思考にとらわれない自分を知る流れがスタートします。
自身の中の光が増えることによって、さまざまな自身に関わる気づきが増えていきます。

ライトワーカー(ヒーラーズアカデミー)

教えることは学ぶこと。

真の自分を表現し、さらに受け取った知識を表現していくことによって、
さらなる進化成長していくステップです。

自分の枠を越えていくためには、自分だけのことにとらわれずに、
回りにいる人々や世界に目を向けていくことが大切になってきます。

自分の思い込みではなく、魂からの貢献をしていくことによって、
人々へ光を届けること、貢献をしていくことを通して、さらに自分自身を
大きく成長させていきます。

リチュアルマスター

アデプトとして向かい合うところは、自分自身。
ライトワーカーとして向かい合うところは、自分以外の人々。
そしてリチュアルマスターが向かいあうところは、人ではなく世界です。

かといって、自身や人々と向かい合うことが終了したという意味ではなく、
それらにプラスして世界や宇宙に目を向けていくステップです。

さまざまなマジックKや実際的な行動を通して、世界に光を流し
世界や宇宙へ奉仕・貢献をしていきます。

歴史に名を残している多くの偉人たちがリチュアルマスターです。
※詳しい情報については、アデプトプログラムにてお伝えしています。

アデプトプログラムアデプトプログラムアデプトプログラム

MMS Third Order

モダンミステリースクール代表・ファウンダー

Founder: Gudni Gudnason







アイスランド出身の伝説的サイキック。ミステリースクールの正統な継承者。
生まれてすぐに双子の兄を亡くし、以来兄の存在を通し、目に見えない向こう側の世界とこちらの世界を同時に生きるようになる。 生来のサイキック能力、天使やマスターたちとの繋がりを、10代の頃から英国のミステリースクールにて研鑽、最高位の魔術師となる。 形而上学博士、武道の達人、人道活動家、音楽レーベルオーナー、映画製作、アーティスト、国際的ビジネスマン… その多次元的な生き方は、私たちに人生の無限の可能性、広がりを見せてくれる。現在は日本に住みながら、世界46カ国にスクールを拡大し精力的に活動を続ける。

モダンミステリースクール校長

Ipsissimus: 中込英人




3歳より空手を学び、天才少年と称された武道家。15歳で渡米し、空手を教えながら学生生活を送る。 その後飲食店経営などで若くして成功を収め、国際的な経営者として手腕を発揮。 また、武道の実力を買われ、20代にチベットでダライ・ラマ14世のボディガードを務める。 その経験から密教に強い興味を持ち、修行の道へ。30代で東洋の学びを深めるため一時帰国。 その際グッドニー氏と出会い、ミステリースクールの学びをすることを決意する。 2017年に魔術師の最高峰であるイプシスマスのイニシエーションを授けられる。 日本はもちろん世界中でスクールの拡大に尽力し、東洋と西欧の教えを融合させながら、形而上学を分かりやすく、愛とユーモアとともに伝えている。

モダンミステリースクールインターナショナル校長

Ipsissimus: Dave Lanyon





カナダのトロントにて、モダンミステリースクールインターナショナルの校長を務める。 様々な流派の武道に通じ、ジムも経営。 世界クラスのインストラクターとして、何十年にもわたって人々を指導してきた経験を持つ。 長年のビジネス、経済、マーケティングの専門性と、武術に由来する精神力と身体のパワーによってモダンミステリースクールを世界55カ国へと拡大、成長させることに尽力。 「汝自身を知る」べく、あらゆる人種・職種の人々を教え、癒し、サポートを惜しまない。 2017年に魔術師の最高峰であるイプシスマスのイニシエーションを授けられる。 現在はカナダはもちろん、ヨーロッパ、中東、南アフリカ、ブラジル、そして日本など、世界を飛び回り活動している。

形而上学をベースとした学びの数々

  • さまざまなヒーリングメソッド※
  • ユニバーサルカバラ
  • チャネリングスクール
  • 神聖幾何学(1~8)
  • アストラルトラベル(通常、アドバンスト)

※DNAアクティベーション、フルスピリットアクティベーション、キングソロモンヒーリング、
 エーテル体手術、ライトレーザーヒーリングなどその他まだまだあります。

 
 

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